2013年06月12日

プレゼンテーショントレーニング

インターンシップの学生に動画の収録方法を教えています。



いろいろな動画を撮影してもらっていますが、自分たちで自分たちで取り組んでいるインターンシップのプロジェクトの紹介などもしています。

この方法を使うと何度も取り直しもできますし、自分自身のプレゼンテーションを何度も確認ができます。

最初は恥ずかしいですが、自分の欠点も確認できますし、何よりも客観的に自分を見る目が養われます。

そして、どんどん上手くなっていきます。



社会人の教育でも自分のプレゼンテーションを撮影して繰り返し見ることをオススメしていますが、学生は動画に出演することで、おもしろいようにプレゼンテーション(自己表現)が上達していきます。



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Posted by 森戸裕一 at 07:15 │人材育成