2008年07月19日
アサーションな考え方
今日は朝から某システム会社のマネージャー向け研修を行いました。
お客さまからの依頼は、リーダーシップとコミュニケーションについての内容を盛り込んでほしいということだったので、リーダーとしてのアサーション(assertion)について考えてもらいました。
アサーションは、日本語に翻訳すると断言や主張ということになりますが、これでは理解されにくいので演習などを行ってもらいないながらリーダーとしての自分主張の方法について研修しました。

【図表:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071114/287131/】
今回の研修では、コミュニケーションのタイプを大きく3つに分けて話をしています。
アグレッシブ(攻撃的)
ノンアサーティブ(非主張的)
アサーティブ(主張的)
受講者の皆さんにも満足してもらえたようです。
土曜日などであれば、じっくりと研修を行うこともできます。
この企業は人材育成には非常に力を入れていらっしゃいますので、業績も良いようです。
研修受講者の皆さんは、来週から現場で研修で学んだことを実践していただけると思っています。
お客さまからの依頼は、リーダーシップとコミュニケーションについての内容を盛り込んでほしいということだったので、リーダーとしてのアサーション(assertion)について考えてもらいました。
アサーションは、日本語に翻訳すると断言や主張ということになりますが、これでは理解されにくいので演習などを行ってもらいないながらリーダーとしての自分主張の方法について研修しました。
【図表:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071114/287131/】
今回の研修では、コミュニケーションのタイプを大きく3つに分けて話をしています。
アグレッシブ(攻撃的)
ノンアサーティブ(非主張的)
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土曜日などであれば、じっくりと研修を行うこともできます。
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こちらのブログは6月末までになります
ビジネスの芽がたくさん生まれてきました!
来年こそは!
君たち(学生)でも出来ると信じてあげる
営業研修に真剣に取り組んでいる企業の半数は増収増益
無意識有能な上司と有意識有能な上司のどちらがいいですか?
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Posted by 森戸裕一 at 23:26│Comments(0)
│人材育成
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