2008年09月05日
無から有を生み出す力
昨日の当社のHくんのブログにありましたが、
http://www.gakulog.net/10012/archives/0002695.html
使命感というものを社員が感じて仕事をしてくれれば、面白いように社員は成長してくれます。
なぜ働くのか?
学生などへの講演の中で、一番依頼が多いテーマです。
人間は生まれたときから、それぞれが社会的使命を背負っています。
その使命を全うするには、日々の仕事に必死にとりくむ姿勢を持つ必要があります。
当社では、新規事業を立ち上げていく中で、
情報収集・分析 ⇒ 知識創造 ⇒ 事業創出 ⇒ 価値創造 ⇒ ノウハウ蓄積
というものを繰り返しています。
市場が価値と感じるものを創り出すということが自分の使命となると本当にやりがいを感じます。
IT化支援⇒企業内人材育成⇒学生の成長支援⇒地域活性化支援⇒人材採用支援⇒Next Stage
ということで、今まで蓄積してきた知識・知恵を総動員して次のステージを創っています。
昨日は、東京の某企業の方々に訪問していただき、大きなビジネススキーム作りの打ち合わせを行いました。
今まで当社が手掛けてきた様々なビジネスをシナジーを生み出すことができそうです。
Next Stageを創るためのきっかけになりそうです。
昨日の夜は、旧知の方、昨日初めてお会いした方など6名ほどで食事をしていました。
その中の人たちに共通しているのは市場が認識していなかった価値を創造した強烈な体験をしたことがあるということでした。
出来あがった仕組みの中で歯車として動く(働く)というのも立派な仕事ですが、何もないところから市場に価値を認識してもらい自分たちで価値を創り出していくという仕事は本当に楽しい仕事です。
昨日から学生の営業インターンシップが実践編に入りました。
8月は勉強会を行ってきましたが、9月は実際に営業を行ってもらいます。

サービスを売るというよりも、自分や組織の考え方を売るのが仕事だということを忘れなければ、それなりの成果を出すのではないかと思っています。
学生の皆さん、がんばってください。
楽しく仕事を行うということを覚えれば、社会に出てからも人生が充実していると感じることができます。
http://www.gakulog.net/10012/archives/0002695.html
使命感というものを社員が感じて仕事をしてくれれば、面白いように社員は成長してくれます。
なぜ働くのか?
学生などへの講演の中で、一番依頼が多いテーマです。
人間は生まれたときから、それぞれが社会的使命を背負っています。
その使命を全うするには、日々の仕事に必死にとりくむ姿勢を持つ必要があります。
当社では、新規事業を立ち上げていく中で、
情報収集・分析 ⇒ 知識創造 ⇒ 事業創出 ⇒ 価値創造 ⇒ ノウハウ蓄積
というものを繰り返しています。
市場が価値と感じるものを創り出すということが自分の使命となると本当にやりがいを感じます。
IT化支援⇒企業内人材育成⇒学生の成長支援⇒地域活性化支援⇒人材採用支援⇒Next Stage
ということで、今まで蓄積してきた知識・知恵を総動員して次のステージを創っています。
昨日は、東京の某企業の方々に訪問していただき、大きなビジネススキーム作りの打ち合わせを行いました。
今まで当社が手掛けてきた様々なビジネスをシナジーを生み出すことができそうです。
Next Stageを創るためのきっかけになりそうです。
昨日の夜は、旧知の方、昨日初めてお会いした方など6名ほどで食事をしていました。
その中の人たちに共通しているのは市場が認識していなかった価値を創造した強烈な体験をしたことがあるということでした。
出来あがった仕組みの中で歯車として動く(働く)というのも立派な仕事ですが、何もないところから市場に価値を認識してもらい自分たちで価値を創り出していくという仕事は本当に楽しい仕事です。
昨日から学生の営業インターンシップが実践編に入りました。
8月は勉強会を行ってきましたが、9月は実際に営業を行ってもらいます。

サービスを売るというよりも、自分や組織の考え方を売るのが仕事だということを忘れなければ、それなりの成果を出すのではないかと思っています。
学生の皆さん、がんばってください。
楽しく仕事を行うということを覚えれば、社会に出てからも人生が充実していると感じることができます。
こちらのブログは6月末までになります
ビジネスの芽がたくさん生まれてきました!
来年こそは!
君たち(学生)でも出来ると信じてあげる
営業研修に真剣に取り組んでいる企業の半数は増収増益
無意識有能な上司と有意識有能な上司のどちらがいいですか?
ビジネスの芽がたくさん生まれてきました!
来年こそは!
君たち(学生)でも出来ると信じてあげる
営業研修に真剣に取り組んでいる企業の半数は増収増益
無意識有能な上司と有意識有能な上司のどちらがいいですか?
Posted by 森戸裕一 at 10:11│Comments(0)
│人材育成
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